Society and flower essences

現在は、人間が人間を学ぶ時代でもあり、でも、まずは、自分自身とのコミュニケーションが、いかに大切か?、、、これまでのセッション経験の中で感じてきたことです。

社会の中では、人の目に好ましい部分しか育てておらず、自分の本当の気持ちや考えを抑え込んでしまい、そこに無理が生じて葛藤が起きてしまいます。

 

「自分が何を感じ、何を考えて、何を選択するのか?」まずは、自分とのコミュニケーションが、とても大切な時代に変化しています。今、これからの社会に、自分との対話を促していくフラワーエッセンスは「自分がどう生きたいのか?」と問いかけていくツールのひとつです。

 

人の価値観を生きることから脱却し、自分の本質の声を大切に聞きながら、人間関係の中で、自分を活かし人間を理解する本質が目覚め、人々の心を豊かにする心の貢献をしていくものと確信し、フラワーエッセンスの普及活動を行っています。

 補償行為や地位や権力の立て看板を立てて生きてきた時代からシフトし、表面的なコミュニケーションのみで、上手く言葉を飾ることは通用しなくなってきたと思います。

 

生きてきた生き様も伝わっていく、五感を越えたコミュニケーションをキャッチしていく感性が研ぎ澄まされてきた人たちが増えてきています。

 

心と心を通わせるために何が必要なのか?言葉の奥にあるエネルギー、それは人間性や真のスピリチュアリティも含め、自らの心をどのように使い響かせていくのか?

 

隠すことのできない生き様も同時に伝わっていくものです。

フラワーエッセンスは、真のコミュニケーションを学び、自分と他者との人間関係を育んでいくことをも教えてくれるものなのです。

子どもも大人も人間関係の中でストレスを抱えている人々が増えています。

 

落ち込んだ時に、イライラした時に、パーソナルスペースが保てない時に、勇気を立ち上げたい時に、人の目ばかりが気になってしまう時に…お薬のように症状を抑えるのではなく、ネガティブなものを引っ込めるのではなく、そこから自分を取り戻すことが生きていく中で大切なのです。フラワーエッセンスは、お薬ではなく人間の心、魂に気づきを与えていくものです。

 

フラワーエッセンスは、私たちに内面から気づきを与えて成長を促していきます。

答えは自分の内側にあるのです。

そこに気づくことは、心身の健やかさにつながっていくことを15年の臨床経験をもって実感しています。

 

ネガティブな面は悪いものではありません。

自分を良い方向へと向かわせようとしている大切なチャンスなのです。

 

気持ちや思考の状態、エネルギー状態に合わせて、ご家族で心の救急箱としてフラワーエッセンスを愛用してくださっている方々も増えてきています。

 

害や副作用、依存性もないフラワーエッセンスは、安心して子供から大人、赤ちゃんや妊婦さんに、心身に優しく響きながら心強い大きなサポートになっていきます。

 

 

小学校のPTA、音楽会とのWSでフラワーエッセンスをご紹介させて頂いたり、フラワーエッセンスの実践講座では、老人ホーム様にて現場実習のご協力を頂いたり、遠く海を越え上海にもフラワーエッセンスの普及活動に足を運びました。

 

子ども達の心をたおやかに優しく守り、大人も人生の変化の中でのストレスから癒され、人間関係の円滑化をサポートしていきます。